エコノハグループではこのたび、『テスラ社の電気自動車(EV)』を新たな社用車として導入いたしました。
この取り組みは、私たちが重視する持続可能な社会の実現(SDGs)に向けた、具体的な一歩です。
環境負荷の高いガソリン車に比べ、電気自動車は二酸化炭素(CO₂)の排出を大幅に削減でき、地球温暖化対策に貢献します。
EV導入を通じて、以下のSDGs達成を目指します
対応するSDGs目標
✔️目標7:エネルギーをみんなに そしてクリーンに
→ 電気自動車の活用を進めることで、化石燃料から再生可能エネルギーへの転換を後押しします。
✔️目標11:住み続けられるまちづくりを
→ クリーンな移動手段を取り入れることで、都市部の大気汚染や騒音の低減に貢献します。
✔️目標12:つくる責任 つかう責任
→ 資源を有効活用し、環境に優しい技術を選ぶことで、企業としての責任ある消費を実践します。
✔️目標13:気候変動に具体的な対策を
→ CO₂削減によって、地球温暖化の抑制に取り組みます。
テスラEVの導入は、業務効率の向上だけでなく、社員の移動安全性の確保、そして企業としての環境意識の発信にもつながる取り組みです。今後もエコノハグループは、「地球と共生する企業」であり続けるため、日々の業務の中にサステナブルな視点を取り入れてまいります。