2026.1.27

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ホールディングス

福利厚生の「うなぎ支給」を年2回に拡大

エコノハホールディングス株式会社は、これまで夏季限定で実施していたスタッフへの「うなぎ」支給を、本年より冬の土用の丑の日(1月27日)にも拡大し、年2回の恒例行事として実施いたしました。

この取り組みは、スタッフの健康促進と日頃の感謝を込めた福利厚生として長年親しまれてきましたが、「季節の変わり目こそ、より一層の活力を養ってほしい」という想いから、夏だけでなく冬の実施も決定いたしました。


地域の老舗「うなぎじん田」様との変わらぬ連携

提供されるうなぎは、例年通りグループ会社「エコノハブレイン株式会社」のお客様である、大阪市北区の老舗 うなぎじん田様 より仕入れております。

地域の伝統ある味をスタッフ全員で分かち合うことで、地元のビジネスパートナー様との繋がりを再確認するとともに、素材・味ともに一級品の食事で心身のリフレッシュを図っています。


「人を大切にする」文化

このような福利厚生の拡充は、単なる食の提供にとどまらず、社内コミュニケーションの活性化や、業務へのモチベーション維持に大きく寄与しています。

エコノハホールディングスは、「人を大切にする企業文化」を軸に、今後も季節の節目を大切にしたユニークで温かみのある制度を通じ、スタッフが生き生きと働ける環境づくりを推進してまいります。


「これまでは『夏の恒例行事』でしたが、スタッフからの好評を受け、本年より冬にも実施することとなりました。寒さの厳しいこの時期に、美味しい最高級のうなぎを食べてエネルギーを蓄えてもらいたいと考えています。

地域の企業様との連携を深めながら、こうした『エコノハらしい』福利厚生を今後も大切に継続していきます。」

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